空間作りへの想い

空間作りのポイントは、
“自分が自分でいられる場所”=“素直な自分と向き合える場所“だと考えました。

そこで思い浮かんだのが、「手紙屋」(著:喜多川 泰)という素敵な本です。

この本の中に登場する“書楽”という喫茶店を参考に、伊丹の地にてサードプレイスとして利用していただけるよう再現してみました。
まだまだ未完成で、日々進化中です!!

この想いが喜多川先生に届き、2017年9月11日、ご縁にご縁が重なり、喜多川泰先生がhitoyasumiにご来店下さいました。
オープンしてから3カ月を目の前にして、このような出逢いがあるとは想像もしておらず、驚きや感動、様々な思いが巡り、心から感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも素敵な空間作りに力を入れていきたいと思っています。